HEAVENLY NOTE <暗黑の虚空>いま突き抜けるよ <天上の音色>高く散りばめながら… <ほら段々と近づいてきた> 闇世界へと染まってゆく街 <あの夏の終わりに見た光景> ただ怯えては ふたり寄り添った <狂おしいほど かき嗚らせ> 指先には赤い血潮 <感覚を研ぎ澄ませたら> 幾千年も遥か昔 感じて 光と陰 狭間で奏てる <チ力チ力 瞬く 雷嗚のリズムで> 嵐の<渦で>もがく<響き> あなたのココロに届きますように 悲哀の果て 涙て紡いだ <チクチク 命に 突き刺さるメロディー> 荒ぶる<大地>歪む<この世に> 神々から伝わるメツセ一ジ Heavenly Notes, Heavenly Sounds <またくり返し近づいてくる> 深呼吸して扉を開けよう <ねえ春の始まりだったかな> もう怖くないって ふたり笑ったね <祈りを込めて かき嗚らせ> 七色に煌めいた弦 <人知れず魂注ぐ> 幾光年も遥か彼方 遠くへ 夢と現 狭間で奏てる <チ力チ力 瞬く 稻妻のタクトで> 神秘の<畝り>風に<乘って> あなたの耳に届いていますか 歓喜の果て 笑顔で紡いだ <ヒラヒラ 優雅に 舞い踊るハー乇ニー> 消えては<生まれ> 永遠に<続いて> 古から繋いだメッセージ <狂おしいほど かき嗚らせ> 指先には赤い血潮 <感覚を研ぎ澄ませたら> 幾千年も遥か昔 感じて 光と陰 狭間で奏てる <チ力チ力 瞬く 雷嗚のリズムで> 嵐の<渦で>もがく<響き> あなたのココロに届きますように 悲哀の果て 涙て紡いだ <チクチク 命に 突き刺さるメロディー> 荒ぶる<大地>歪む<この世に> 神々から伝わるメッセージ Heavenly Notes, Heavenly Sounds Heavenly Powers,Heavenly Dreams